映画『ディセント ザ・ダークサイド』

父親の葬儀で墓に来たテッドとブラッド達だが、墓の近くの地面が突然崩れ落ち、地底の洞窟へと転落してしまう。
するとそこには、人が滞在していた形跡があり、洞窟の壁には、更に奥を覗けるような小さな穴が開いていた。
絶えずその穴からは風が吹いてきており、テッドたちはハンマーやドリルでその穴を拡大しようと試みる。
やっと人ひとりが抜けられそうな大きさになった時、テッド達はその中に潜り込んで行くが、
突如、人間ではない“何か”の襲撃を受け、次々と命を奪われてゆく…。

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